岩手医科大学 太陽光発電システムが導入

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矢巾キャンパスに太陽光発電システムが導入されました!本システムにより発電された電力がその一部(約6.6%)としてまかなわれ、二酸化炭素排出量(CO2)の削減にもつながります。本システムでは日中常時最大100kWが発電されます。100kWは県内最大級(県立二戸病院と同規模)です!平成23年2月21日

矢巾キャンパスに太陽光発電システムが導入されました!A敷地70kW (230W太陽光パネル308枚)B敷地30kW (230W太陽光パネル132枚) 計100kW本学矢巾キャンパスA・B敷地南側昨今の国際的な地球環境問題への取り組みを踏まえ、大規模な消費電力を必要とする大学施設においては、新エネルギーの導入に積極的に取り組み、地球環境に配慮したキャンパスづくりを行うことが重要課題となっています。このことを踏まえ、本学では総合移転整備計画第二次事業を機に、矢巾キャンパス敷地内に「太陽光発電システム」を導入し、地球環境に優しい新エネルギーシステムの構築と先進的なエコキャンパスづくりを推進します。

http://www.iwate-med.ac.jp/infomation/yahaba_iten5.html

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