歯科材料の金、銀、パラジウムが高騰を続けている

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早急に価格改正が待たれており、放置されると歯科医療の臨床現場を益々圧迫することになる。

平成21年7月13日が最安値であった。

金2767円

パラジウム785.0円

銀40.5円

平均すると以下で推移してきた。

◎ 平成21年7月

金2872.9円

パラジウム841.6円

銀43.3円

◎ 平成21年8月

金2920.0円

パラジウム923.7円

銀46.3円

◎ 平成21年9月

金2951.6円

パラジウム947.6円

銀50.8円

◎ 平成21年10月

金3052.1円

パラジウム1016.8円

銀52.7円

◎ 平成21年11月

金3255.7円

パラジウム1093.7円

銀54.3円

◎ 平成21年12月

金3302.0円

パラジウム1151.6円

銀53.9円

◎ 平成22年1月

金3310.4円

パラジウム1363.7円

銀55.0円

◎ 平成22年2月

金3221.2円

パラジウム1320.3円

銀49.0円

◎ 平成22年3月

金3274.2円

パラジウム1424.5円

銀52.5円

◎ 平成21年4月(1日〜6日まで)

金3420.8円

パラジウム1582.5円

銀56.7円

平成21年8月から金は2872.9円⇒3420.8円へ高騰。

平成21年8月からパラジウムは841.6円⇒1582.5円へ高騰。

平成21年8月から銀は43.3円⇒56.7円へ高騰。

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