今までの業務を継承しつつ、サブカルテの電子化を実現

歯科医院向けデジタルノートアプリ「Dental eNote」をご紹介

紙のサブカルテの悩み
歯科医院では、数年来、紙のサブカルテの取り扱いに悩んでいます。
例えば、
  • 出し入れ・探す手間に多大な時間を費やしている
  • 紛失、劣化で業務が滞る
  • 保管する場所がなく、拡張もできない
  • 原本が1つしかないため、見たいときに見えない など

このような悩みがある一方、多くの歯科医院では、今までの業務内容が大きく変わることなく、紙のサブカルテを無くしたいと考えています。

サブカルテの悩みを解消し、今までの業務内容を継承しつつ、電子化を実現できる最適アプリをご紹介いたします。


セミナーを受講されたお客様の声
  • 運用のイメージがつかめた
  • タッチ&トライが有り、実際に操作ができて良かった
  • 実データで検証するため、体験版を申し込もうと思う

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サブカルテのデジタル化への課題を明確にし、
デジタル化のために何をすれば良いのかをわかりやすく説明いたします。

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今までの業務を継承
①ペンと紙のような書き心地をタブレットとタッチペンで実現
現在は、チェアサイドで紙のサブカルテにペンで記入していますが、ペーパーレス化により、タブレット上にタッチペンで記入することになります。MetaMoJiは、10年以上に渡り、タブレット上での書き心地・紙と同じ筆跡を追求し、多数のお客様から高い評価を得ております。ペンと紙のような書き心地を実現しているため、今までと違和感のない手書きが可能となります。


②今までのサブカルテのフォーマットがそのまま使える
電子化しても、紙とペン同様に、紙のサブカルテと同じフォーマットを使用したいはずです。サブカルテの原紙データ(PDFファイル)を取り込むことができるため、今までのフォーマットが利用できます。このフォーマットをテンプレートとして登録することで、簡単に取り出す(ページ追加)ができます。また、テンプレートには、チェックボックス、日付入力、選択入力などの設定ができ、入力の効率化、入力ミスを防止します。


業務フローのビフォーアフター


更なる業務の効率化
関係者間での移動が不要に
●関係者間のリアルタイムな情報共有・意思疎通
医師、衛生士、助手、スタッフは治療室、バックヤード、受付を行き来しながら情報を伝達し、意思疎通を図ります。対面での会話が難しい昨今、スムーズな情報共有を行うためには、同時に、サブカルテを参照や編集ができる仕組みが必要となります。複数人が同時に書き込み、リアルタイムに共有できる「Share(シェア)」機能を搭載しているため、行き来する必要が無く、それぞれの場所において同じサブカルテに同時に書き込み、治療内容をリアルタイムに共有できます。



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お問い合わせ
MetaMoJi Direct運営事務局  Dental eNote担当
https://direct.metamoji.com/products/dentalenote/#contact

記事提供

© Dentwave.com

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