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ニュース

2009/11/24

セミナー・イベント

歯科医の宝田恭子さんが読売新聞創刊記念で対談

11月24日、東京・文京区後楽1の東京ドームホテルで開かれた読売新聞創刊135 周年記念スペシャルフォーラム「いつまでも艶(つや)のある人生を」。歯科医師の宝田恭子さんが、カリスマ美容アドバイザーの佐伯チズさんと対談した。これには、約650人の女性たちが参加していた。宝田さんは、アンチエイジング歯科の立場で、若さを保つためにと、顎や口唇、舌の運動の必要性を説いた。

医科歯科通信記者

長年にわたり歯科界の動きをチェックし、鋭い視線で切り込みます。茨城県出身。(医科歯科通信)

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