児童・生徒のむし歯 30年前の半分に減少

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児童生徒の「むし歯」のある者の割合が30年前の昭和55年当時に比べ半分近くに減っていることが、文科省が12月9日に公表した平成22年度の学校保健統計調査の速報値で分かった。むし歯のある者の割合は幼稚園で46.11%、小学校59.63%、中学校50.60%、高等学校59.95%。
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