昭和大学歯科病院が日本の歯科大で初 「CAMBRA」導入

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治療中にう蝕リスクの高まる歯列矯正において、口腔内環境のリスクバランスを継続的に管理するため、昭和大学歯科病院(槇宏太郎病院長)が、う蝕予防管理プログラム「CAMBRA」の導入を決めた。4日に発表したもので、同プログラムの導入は日本の歯科大学病院として初めて。 提供:日本歯科新聞社
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