大阪歯科大学大学院が「医療保健学」の講義開始

カテゴリー
記事提供

© Dentwave.com

大阪歯科大学(川添堯彬理事長・学長)の大学院医療保健学研究科が講義をスタートした。歯科技工士3人、歯科衛生士11人の計14人が第一期生。入学者全員が社会人のため、希望に応じて3年間、4年間の長期履修を認めている。 同研究科の目的は、歯科技工士、歯科衛生士を育成する教育機関の大学化、短大化が進んでいることを受け、今後、教育、研究、行政の担い手となる指導的立場の歯科技工士、歯科衛生士を育成するもの。 提供:日本歯科新聞社
記事提供

© Dentwave.com

この記事を見ている人がよく見ている記事

新着ピックアップ


閉じる