一般病院の診療科目、「歯科口腔外科」が増加傾向

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一般病院の歯科関係の診療科目で「歯科」と「矯正歯科」は減少あるいは変動が見られないが、「小児歯科」と「歯科口腔外科」は増加傾向にある。 厚労省が9月末に発表した「平成28年医療施設(動態)調査・病院報告の結果」によるもので、小児歯科は平成20年の124施設が28年には152施設と28施設増えた。歯科口腔外科は802施設が944施設となり、142施設増えている。 提供:日本歯科新聞社
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