口呼吸、SASを改善する口腔内装置、仏・トングラブ社が臨床応用へ

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舌の位置を正しく教育すると、口呼吸や睡眠時無呼吸症候群(SAS)に伴う疾患や障害を予防でき、歯列不正も改善される。フランスの矯正歯科医クロード・モークレール氏が開発した舌位置教育装置が、これまでのSAS治療(CPAP、マウスピース)と異なり、口呼吸の悪習癖をなくして鼻呼吸にするなど、改善効果があることが知られるようになってきた。 詳しくは同社サイト(www.tonguelab.com)まで。 提供:日本歯科新聞社
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