「攻めの方針で進む」-髙木日歯会長が決意表明

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日本歯科医師会(髙木幹正会長)は、第180回臨時代議員会を東京・市谷の歯科医師会館で9月10日に開き、議長に島田篤氏(埼玉)、副議長に豊嶋健治氏(香川)を選出した。執行部が発足して初となる代議員会の冒頭あいさつで髙木会長は、「執行部が発足して2カ月半が経過した。当初は多くの先生方にご迷惑、ご心配をおかけした」と自身が日本歯科医師連盟会長時代に起きた迂回寄付問題について謝罪。その上で、会務方針は「攻めの方針で進めたい」と強調した。 提供:日本歯科新聞社
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