宇宙で歯周病菌の育生機序を解明

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地上400キロメートルの国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟で、歯周病原因菌の生育に重要なペプチド分解酵素「DPP11」の詳細な立体構造から、菌がエネルギー源を吸収する機序が明らかになった。岩手医科大学と昭和大学、長岡技術科学大学、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究グループによるもので、6月10日に公表した。 提供:日本歯科新聞社
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