「ケルセチン」が唾液分泌促す

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鶴見大学歯学部病理学講座の斎藤一郎教授らの研究グループは、玉ねぎなどに含まれるポリフェノールの一種「ケルセチン」が唾液分泌を促進させるメカニズムを解明した。同研究は、農林水産省の委託事業の一環で、米科学誌「PLOS ONE」(1月28日)に掲載された。ドライマウス治療への応用にも期待がかかる。 提供:日本歯科新聞社
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