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ニュース

2019/08/02

医療関係団体・保険組合

指導・監査のシンポジウムで「弁護士の帯同」を検討


期待

個別指導や監査に関わる諸問題の解決を図り、医療者の人権を守る活動を展開している健保法改正研究会(井上清成・石川善一共同代表)は21日、静岡市のレイアップ御幸町ビルで第8回シンポジウムを開催した。開催に当たり、橋本岳衆議院議員(自由民主党)がコメントを寄せ「弁護士の関与は適正な行政手続の実現を目指すために重要な意味を持つ」と評価した。

提供:日本歯科新聞社

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