「口腔崩壊」児童・生徒、3割超の学校に存在

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むし歯が10本以上ある、歯の根しか残っていないような未処置歯が何本もあるなど、咀嚼が困難な状態「口腔崩壊」の児童、生徒のいる学校が3割を超えているとの調査結果を長崎県保険医協会が発表した。調査は、同協会が県内の小・中・高校および特別支援学校624校に「学校歯科治療調査票」を送付、回収した。調査期間は9月13~30日。回収数は295校(47.3%)。 提供:日本歯科新聞社
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