秋の叙勲 歯科関係で35人受章

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平成21年秋の叙勲が11月3日、発表された。厚労省の歯科関係では元日本歯科医師会副会長の宮下和人氏の旭日中綬章を始め、元富山県歯科医師会会長の栗山豐實氏と元埼玉県歯科医師会会長の蓮見健樹氏が旭日小綬章、更に17人の歯科医師が旭日双光章、そして歯科技工士で元東京都歯科技工士会会長の坂尻均氏が旭日単光章を受章した。文科省では、元山口県歯科医師会理事で、県のアーチェリー協会の副会長を務める田村徹二氏が保健衛生とスポーツ振興功労で旭日双光章、学校保健や文部行政事務功労で10人が瑞宝中綬章、瑞宝小綬章、瑞宝双光章を受章。総務・外務・防衛省でも各1人が受章した。
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