看護職員  薬の常用者が6割−医療連が実態調査

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看護師や准看護師、保健師、助産師の看護職員の約6割が体調不良により何らかの薬を常用していることが日本医療労働組合連合会の実施した「看護職員の労働実態調査」で分かった。最も多いのは「鎮痛剤」で29.0%。次いで「ビタミン剤」19.0%、「胃腸薬」17.6%。また、健康の自覚症状についても約半数が「全身がだるい」や「腰痛」、約4割は「イライラ」、「ゆううつ」を訴えている。
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