“病院存続”の公約を破り千葉県銚子市長が失職

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選挙時の公約である"病院存続"の誓いを破り、リコールされた千葉県銚子市の岡野俊昭市長が、3月29、住民投票で、ノーを突きつけられ即日失職した。 同市長は昨年7月、「医師不足、財政不足」などで経営難に陥った銚子市立総合病院の追加支援は不可能と休止を表明し、市民の怒りを買った。 市民の目線、国民の目線が、政治家に問われる。
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