死亡・障害共済 60歳以上給付引き下げ

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日本歯科医師会(大久保満男会長)は、死亡・障害共済の60歳以上の給付額について現行800万円から600万円に、80歳以上の800万円を400万円に引き下げる方針を2月24日に開いた都道府県会長会議で示した。月額8,500円の負担金および火災・災害共済の給付金は現状を維持する。執行部は3月8、9日の代議員会に議案として上程する。
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