唾液分泌障害 改善物質を発見−昭和大と鶴見大の教授

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昭和大学歯学部の美島健二教授と鶴見大学歯学部の斎藤一郎教授らの研究グループは、唾液腺や涙腺の障害を改善する物質として分泌タンパク「クラステリン」の効果を明らかにした。米科学雑誌「ステムセルズ」電子版7月10日号に掲載された。

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