がん細胞を減弱、治療法開発に期待−北大

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北海道大学大学院歯学研究科の東野史裕准教授らは、口腔がん細胞の特定の遺伝子発現を抑制することで、増殖能などのがん細胞の性質が減弱することを明らかにした。同手法を応用することで、新しいがん治療法開発に期待がかかる。Molecular Cancer ResearchのOnline Firstで3月24日に公表されたもの。
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