「今後のあり方」で報告書−日歯連盟

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日本歯科医師連盟の三塚憲二副会長は12月15日の理事会後の会見で「今後の日歯連盟のあり方」に関する報告書が大筋でまとまったと発表した。同報告書は時局対策委員会で平成21年度から22年度にかけて6回にわたり議論したもの。中身については理念と存在意義、歯科医師会と歯科医師連盟、関係団体との関係、政策提言団体、政党・議員との関係、参議院比例代表選挙への対応といった項目ごとにあるべき姿や方向性が書かれているとした。
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